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【PS3/Vita】スパイク・チュンソフトから「憂世の志士」「憂世の浪士」の公式サイトとティザー映像が公開

スパイク・チュンソフトから幕末を舞台にしたアクションアドベンチャー「憂世の志士」「憂世の浪士」の公式サイトが公開されました。また公式サイトの公開に合わせてティザー動画もYouTubeで公開中です。

ukiyo_2014093001.jpg


【公式サイト】
http://www.spike-chunsoft.co.jp/ukiyo/

【ティザー動画】


スパイク・チュンソフトの和風アクションといえば「侍道」シリーズになりますが、見た目は同じように思えます。
ファミ通でのインタビューで下記のように回答されています。

ファミ通の開発者インタビューでは同じスパイク・チュンソフトの「侍道」との違いを「侍道は時代劇のように1対1が基本、憂世はエンタメ寄りでマンガやアニメに近いアクション」と説明されています。

http://blog.gamekana.com/archives/7872516.html

確かに動画を見ていみると、すごくアクションが派手になっていますね。
ちなみに公式サイトで公開中のイラストを見ても、「侍道」シリーズとの差別化を図っているのが分かります。
個人的には「憂世の志士」に出てくる「お龍」がかわいいですね(*´∀`*)

ukiyo_2014093002.jpg

他にもティザー動画でも出てくる「浮世絵エンジン」が面白そうですね。
この辺りも地味だった「侍道」シリーズとの差別化を図っています。

ukiyo_2014093003.jpg

「浮世(うきよ)」と「憂世(うきよ)」を掛けているところにもセンスを感じます(´・ω・`)

しかし今回の「憂世の志士」と「憂世の浪士」でそれぞれ販売する機種が違うのが気になります。
お互いにセーブデータをやり取りをすることが出来るのか、疑問点も一杯あります。

続報が気になるところです。



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